ニュース

英文契約書の翻訳費用改訂のお知らせ

【ニュース】

当事務所ではAI翻訳を導入しているため,英文契約書の翻訳料の費用を下げしました。

メディア掲載

【ニュース】

弁護士専門情報誌Attorney's MAGAZINE(アトーニーズマガジン)に当事務所のインタビュー記事が掲載されました。

中国語書籍出版のお知らせ

【ニュース】

代表弁護士の中山が執筆に参加した「日本の紛争解決」が中国語の書籍より出版されました。

交流会ご参加の方々への御礼

【ニュース】

弊所では、スパークリング☆ナイト2018と称したカジュアルな交流会を主催しました。当日は69名の方にお越しいただき、大変感謝しております。
誠にありがとうございました。

海外子会社の「法務」「コンプライアンス」監査

【ニュース】

海外子会社の監査として、日本から、海外の拠点に、数日間の往査に行く企業は多いです。
もっとも、その場合の往査は、往々にして、「会計」監査が中心となり、「法務」や「コンプライアンス」監査まで踏み込んでいる企業は少ないです。
法務・コンプライアンス周りを往査するとしても、日本人現地法人社長に対して、日本語で質問をする場合がほとんどと思われます。
ただ、これでは、海外子会社の実態が十分につかめないことが多いです。「事件は現場で起こっている」はずなのに、十分に監査の目が行き届いていない場合が見受けられます。

また、現地法人社長としては、仮に法務・コンプライアンスが日本本社の言うとおりできていない場合、自分の責任問題になります。
とすると、多少現地で粗いオペレーションをしていても、「しっかりやっています」という、優等生的回答が現法社長から帰ってくるのが関の山です。

そこで、英語(ないしは現地語)で、現地のローカルスタッフ・マネージャーに、直接、「どの程度、法務・コンプライアンスができているか/浸透しているか」を尋ねると、非常に効果的です。

現地法人社長が思っているほど現地スタッフの理解が進んでいなかったり、こちらが想定していなかった問題が浮き彫りにされたりすることが多いです。

特に、腐敗防止や競争法違反の罰則が高額となっており、コンプライアンスを守っていない場合のリスクは、世界的に高まっています。
そのため、コストをかけてでも、「法務」「コンプライアンス」監査を、中立的な立場から、英語で、直接、現地マネージャーに対して質問したりして、積極的に行うべき要請が高まっています。

代表弁護士の中山が、弁護士・公認検査士の資格を活かし、アジア法務の該博な知識と豊富な経験を駆使して、現地の法務・コンプライアンス状況を把握し、詳細に問題点や課題を浮き彫りにすることができます。

ご質問等は、遠慮なく info@nkymlaw.jp までお尋ねください。

年末年始休業のお知らせ

【ニュース】

本年も格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
年末年始の休業期間につきまして、下記の通りご案内申し上げます。
【年末年始休業】2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水)
新年は1月4日(木)から通常通り営業いたします。

一般社団法人グローバルチャレンジ設立について

【ニュース】

 単なる弁護士としての枠を超え、広く大きく社会貢献しようと思い、<世界に挑戦して世界的な課題を解決する>ことを標榜する『一般社団法人グローバルチャレンジ』を立ち上げました。

 国際的に飛躍する気概を持つ法人・個人を支援するコミュニティ・プラットフォームに発展できればと思っています。

 ビジネスモデルや諸団体との提携等は、広く皆々様のご意見を賜りたいと思っております。

 今後とも一層のご愛顧と、厳しいご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 一般社団法人グローバルチャレンジ 代表理事 中山達樹


雑誌「会社法務A2Z」掲載のお知らせ

【ニュース】

雑誌「会社法務A2Z」6月号の時事解説にて、『「シンギュラリティ」時代における法務戦略』が掲載されました。

サイトをリニューアルいたしました。

【ニュース】

下記ページを新設/リニューアルいたしました。

■NPポリシー

■業務内容

■報酬

■顧問契約

■英文契約書作成等費用

雑誌「自由と正義」掲載のお知らせ

【ニュース】

日弁連(日本弁護士連合会)の機関雑誌「自由と正義 4月号」において、
得重貴史弁護士の記事 「アメリカにおける障がい者差別禁止法制と運用状況 ~ADAを学んで~」が掲載されました。

雑誌「会社法務A2Z」掲載のお知らせ

【ニュース】

雑誌「会社法務A2Z」4月号にて、
「バングラデシュ進出企業の法務上の留意点」が掲載されました。

「法と経済のジャーナル Asahi Judiciary」ウェブ 掲載のお知らせ

【ニュース】

「法と経済のジャーナル Asahi Judiciary」ウェブにて、
『破壊的な変化「シンギュラリティ」への今後を生き抜く』が掲載されました。

採用のお知らせ(経理事務/弁護士秘書)

【ニュース】

1.雇用形態
パートタイム(試用期間3ヶ月あり)

2.職務内容
経理事務、その他一般事務

3.応募資格
経理事務経験あれば望ましい(EXCEL必須)
法律事務所勤務経験不要

4.勤務時間
9:00-17:00時間内で1日4時間以上
(週2日-3日)
※弊所はテレワーク勤務も歓迎いたします。

5.賃金・賞与等
面談の上(経験に応じて相談)
交通費全額支給

6.履歴書(写真付)を郵送してください。
 書類選考の上、面接をさせていただく方に
ご連絡いたします。応募書類は返却することができませんので
予めご了承ください。

〒107-0052 港区赤坂2-2-21 永田町法曹ビル803
中山国際法律事務所 採用担当宛

The Finance 記事掲載のお知らせ

【ニュース】

金融業界で働く方のための実践メディアThe Finance 様のサイトに、代表弁護士中山達樹の記事が掲載されました。

日本経済新聞記事掲載のお知らせ

【ニュース】

日本経済新聞1月23日朝刊に、代表弁護士中山達樹の記事が掲載されました。

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ここに記載した情報は、法律的またはその他のアドバイスを目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。

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採用情報

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港区赤坂2-2-21 永田町法曹ビル803
TEL 03-5797-7723 FAX 03-5797-7724

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